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| 1月1日 | 4月第1土曜日 | 5月4日 | ||
| 鰤分け神事 | 赤井の親子獅子舞 | 春の大祭「やんさんま」 | ||
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| 全国で唯一の民俗的行事「魚の読みあげ」が元旦の朝、加茂神社で伝えられています。氏子たちは“鰤の読み上げ”と呼び、神事が終わると氏子の全戸に鰤の切り身と鏡もちが配られ、それを食べ今年1年の無病息災を祈願します。 | 親獅子から“子”獅子が産まれ出る場面が織りこまれた一風変わった獅子舞です。安産、子孫繁栄を願った貴重な民俗芸能として継承されています。神楽岡神社の春祭りに奉納されます。 | 走馬・神幸式・神馬式・牛乗式・九遍式・流鏑馬式と一連の神事が行われます。特に牛を圧伏し農耕神を村にとどめようとする牛乗式は日本でもここだけという奇祭で、五穀豊穣を願う村人の心がダイナミックに迫ってきます。 | ||
| 5月第3土・日曜日 | 6月下旬 | 7月下旬 | ||
| 越中だいもん凧まつり | 太閤山あじさい祭り | 富山新港新湊まつり | ||
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| 庄川河川敷の上空に色とりどりの凧が舞います。全国各地から集まる凧あげ名人によるデモンストレーションは、さながら凧の展覧会です。 | 太閤山ランド内の「あじさい通り」約500メートルが、50種2万株のあじさいに彩られ、来場者の目を楽しませます。全国から珍しい品種を集めたコーナーもあります。 | 納涼出店が並ぶなか、郷土芸能の「のじた踊り」、「よさこい新湊」などの様々なイベントが開催されます。また、帆船海王丸のバックで咲き乱れる海上花火が夏の夜を華やかに彩ります。 |
| 8月上旬 | 9月4日 | 9月8日 | ||
| みこし祭り | 稚児舞 | 二口熊野社火渡り | ||
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| 全国に数多くあるみこし祭りの中で、手作り創作みこし祭りは小杉地区が発祥の地と言えます。様々なみこしが繰り広げるパフォーマンスは夏の一大ページェントとして見ごたえがあります。 | 加茂神社の秋の大祭で年穀の報謝を主眼として10歳から11歳の男子4人が太鼓、笛の囃子で舞うもので、振り付けや衣装が中世のなごりをかもし出しています。 | 火によってけがれを焼き払うという、不動明王信仰による神仏混交のもの。山伏によって伝えられたと言われ、県内でも珍しい神輿と獅子の火渡りです。 |
| 9月23日 | 10月1日 | 10月第2日曜日 | ||
| 海老江曳山まつり | 新湊曳山まつり | 大門曳山まつり | ||
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| 豪華絢爛な3本の曳山が、昼は花山、夜は提灯山にしつらえて町を練り廻ります。「唐猿童子」などのからくり人形が自慢です。 | 13本の豪華華麗な曳山が、昼は花山、夜は提灯山に趣をかえ、終日町中をねり廻ります。その威勢のよさには、思わず目を見張ります。 | 西町・中町・田町・枇杷首の4本の豪華な曳山が町内を練り歩く。夜は提灯山として優雅な姿をみせます。 |
| 11月中旬 | 12月〜 | |||
| 新湊カニかに海鮮まつり | ツゥインクルナイト | |||
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| 富山湾を代表する「カニ」やその他にも活きのいい魚の販売など海の幸を存分に堪能できます。 | 粉雪舞う季節の夜空を華やかに灯し、光のファンタジーあふれ幻想的で、多くの見る人の心を温かくしてくれます。 |
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