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お知らせ

 

【子ども医療費助成】現物給付対象医療機関が変わります

[更新日:2019年3月14日]

平成31年4月1日診療分から、子ども医療費助成の現物給付対象医療機関に、高度で専門的な小児医療を行っている次の3つの医療機関が新たに加わります。

1 富山大学附属病院 富山市杉谷2630番地

2 富山県立中央病院 富山市西長江二丁目2番78号

3 富山県リハビリテーション病院・こども支援センター 富山市下飯野36番地

Q1 現物給付とは?05-194.jpg

A1
医療機関などの窓口で、自己負担額を支払うことなく、医療サービス(保険診療分)を受けることができる取扱いのことです。

Q2 現物給付の対象となる医療機関は?

A2
0歳のお子さんは富山県内の医療機関です。
1歳〜中学3年生までのお子さんは射水市内、高岡市内、氷見市内、砺波市内、小矢部市内及び南砺市内の医療機関です。
 平成31年4月1日から、富山大学附属病院、富山県立中央病院、富山県リハビリテーション病院・子ども支援センターが新たに加わります。

Q3 現物給付対象の医療機関以外で受診した場合はどうするの?

A3
医療機関でいったん医療費の自己負担額を支払い、その後で市に償還払いの請求をしてください。
後日、指定口座へ振り込みます。

 

 

お問い合わせ

福祉保健部 子育て支援課
所在地 〒939-0294 富山県射水市新開発410番地1
TEL 0766-51-6629
FAX 0766-51-6660
MAIL kosodate@city.imizu.lg.jp