部長の政策宣言 2026年5月1日更新 シェア ポスト 市では、各部長が部内で取り組む事業の目標を設定し、「政策宣言」として市民の皆さんに公表しています。この政策宣言は、各部の重要施策を公開することで、行政の透明性と信頼性を高めることを目的としています。 <更新履歴>令和8年 5月 政策宣言を掲載しました ▼企画管理部▼財務管理部▼市民生活部▼福祉保健部▼こども家庭部▼産業経済部▼都市整備部▼上下水道部▼会計管理者▼教育委員会▼消防本部▼市民病院事務局 過去の政策宣言はこちら 企画管理部 企画管理部長 長谷川 寛和 基本目標 急速な人口減少への対応と地域の魅力を生かした地方創生をさらに進めるため、第3 期射水市創生総合戦略に掲げる施策を着実に推進します。 また、新たに策定したDXビジョンのもと、デジタル技術を活用して市民の皆様へより便利で質の高いサービスを提供します。併せて、業務の効率化を図るとともに、適正な職員の定員管理と、質の高い職員の育成に取り組みます。 令和8年度重要事業 1 地域の特性を生かしたまちづくりの推進 国の地域未来交付金を活用し、移住や創業支援、内川周辺エリアの価値向上に係る施策を着実に進めるほか、小杉駅周辺の賑わい創出や(仮称)高志大学の設立支援にも取り組み、本市の強みを生かした地域活性化を推進します。 2 シティプロモーションの推進 持続可能なまちづくりを進めるため、「選ばれるまち」として本市の魅力を戦略的に発信するシティプロモーションの取組を推進します。 今年度は、魅力発信につながる施策を部局横断的に連携し相乗効果を発揮できるよう、職員全体で意識向上を図るほか、効果的かつ一貫性のあるプロモーションに取り組むための指針を策定します。 3 人材の確保及び働き方改革の推進 社会情勢の変化により多様化・複雑化する市民ニーズに的確に対応していくため、必要な人材の確保、育成に努めます。 また、職員一人ひとりがその能力を発揮し、働きがいを感じながら業務に取り組めるよう働き方改革を推進します。 財務管理部 財務管理部長 中川 一志 基本目標 能登半島地震における災害復旧については、引き続き、復旧・復興に努めるとともに、更なる防災・減災対策の強化に取り組みます。 また、社会経済情勢を踏まえ、財政規律を堅持しながら、第3次総合計画の実施計画に掲げる施策を着実に推進します。 令和8年度重要事業 1 防災・減災対策の推進 能登半島地震における災害対応の検証結果を踏まえ、昨年度見直しを行った地域防災計画や各種防災マニュアル等に基づき、更なる防災対策や災害対応力の強化に取り組みます。 また、引き続き、住民が主体となって、それぞれの地区で想定される災害の特性等を踏まえた防災活動について定める「地区防災計画」の作成を促進するとともに、防災士の育成・養成に取り組むなど、共助による地域防災力の向上に努めます。 2 安定した税財源の確保及び健全で持続可能な財政運営 国内外の社会情勢が及ぼす市税への影響を把握し、適正な課税を実施するほか、税負担の公平性の確保と納税秩序の維持のため、納税環境の整備と適切な滞納整理を実施し、市税等の収納率の向上を図ります。 また、第3次総合計画前期実施計画に掲げる事業を着実に推進するため、事業の選択と集中による予算の重点化を図るとともに、公共施設の適正管理や行政サービスにおける受益と負担の公平性を確保するため、施設使用料等の適正化(見直し)に取り組み、健全で持続可能な財政運営に努めます。 3 未利用市有地及び施設等の利活用 閉校後の旧放生津小学校跡地施設については、民間活力を導入した複合機能を有する施設として再生できるよう、運営予定事業者とともに事業プランの作成等を進めます。 その他の未利用市有地や施設等についても、引き続き民間提案制度の公民連携手法を活用しながら、周辺エリアの価値向上に資する利活用を目指します。 市民生活部 市民生活部長 森田 貴之 基本目標 安全安心で快適に暮らせるまちづくりの実現に向け、地域の多様な主体と連携したまちづくりや地域公共交通の持続性と利便性の向上施策を推進するとともに、地球温暖化対策を推進し、市民生活に的確に対応した施策に取り組みます。 令和8年度重要事業 1 DEIの理念の実現と協働・共創の社会に向けた取組の推進 DEI(多様性、公平性、包括性)の理念の実現に向けて、性別による無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)の解消の視点を踏まえた第3次男女共同参画基本計画の策定を進めるほか、多様性の尊重や多文化共生に対する理解を深めるための講演会や研修等に引き続き取り組みます。 また、地域活動を牽引する人材の確保と育成に向け、まちづくりに関わ る多様な主体との連携を深めるとともに、市民の地域活動への参加を後押しする取組を実施するなど、協働・共創・参画意識の醸成を図ります。 2 持続可能で利用しやすい公共交通の推進 射水市地域公共交通計画に基づく、持続可能で利用しやすい公共交通の実現を目指し、AIオンデマンドバス「のるーと射水」の運行エリア拡大や、コミュニティバス等の運転手不足対策に取り組むほか、引き続き、越中大門駅のバリアフリー化を推進します。 3 地球温暖化対策の推進 射水市地球温暖化対策実行計画に基づき、2050年度までに本市における温室効果ガス排出量を実質ゼロとするカーボンニュートラルの実現を目指し、市民・事業者・行政が一体となり、引き続き「ゼロカーボンシティいみず推進事業」をはじめ地球温暖化対策の取組を推進します。 福祉保健部 福祉保健部長 菅原 剛史 基本目標 誰もが住み慣れた地域で生きがいを持ち、自分らしく暮らせる『地域共生社会』の実現を目指します。 また、複雑化・多様化する生活課題に的確に対応する福祉施策を推進するとともに、健康寿命の延伸に向け、市民一人ひとりが自らの健康増進や介護予防に取り組むための各種事業を実施します。 令和8年度重要事業 1 地域包括ケア体制の更なる強化と地域福祉の向上 昨年度見直しを行った「いみず地域共生プラン」に基づき、引き続き、つながり支え合う地域社会の構築に努めます。また、高齢者、障がい者、認知症の方などのニーズを捉えた、より効果的な福祉施策を展開するため、「第8期障がい福祉計画(第4期障がい児福祉計画)」、「射水市高齢者保健福祉計画・第10 期介護保険事業計画」を策定します。 2 健康・福祉計画に基づく施策の推進 市民一人ひとりが生涯にわたって健康で生きがいを持って暮らせるよう、「第3次射水市健康増進プラン」に掲げる8つの行動目標「IMIZUSHI 健康8」を柱に健康意識の醸成と、市民が主体となる健康づくりの活動支援や環境づくりを進めます。 また、関係団体等と連携し各地域でのフレイル予防教室を実施するなど、高齢者の保健事業と介護予防の一体的な事業を推進します。 3 持続可能な福祉サービス提供体制の強化とDXの推進 質の高い福祉サービスを持続的に提供できる体制を確立するため、福祉人材の確保・育成・定着に重点的に取り組みます。併せて、介護現場のDX化を推進し、各事業所への伴走支援を通じて、業務効率化とサービスの質の向上を図ります。 こども家庭部 こども家庭部長 星野 泰志 基本目標 すべてのこども・若者が、個人として等しく健やかに成長することができ、大人や地域に支えられ、将来にわたって幸せな状態(ウェルビーイング)で生活を送ることができる「こどもまんなか社会」の実現に向けた取組を推進します。 令和8年度重要事業 1 射水市こども計画の推進 令和7年度からスタートした「射水市こども計画」を着実に推進するた め、令和7年度事業の点検・評価を行い、子育て世帯への支援体制の整備を図るなど、こども施策の充実に取り組みます。 2 こども見守りアウトリーチ事業の推進 児童虐待防止に向けて子育て世帯が孤立しないよう支援するため、市内全ての小学校・中学校の巡回訪問を実施し、広く情報を収集して、支援が必要な世帯を漏れなく把握できるよう努めます。併せて、要保護児童対策協議会を中核とし、支援ニーズの高い世帯に対して継続的に訪問してこどもの状況を把握しながら、見守り、生活習慣の習得等の必要な支援に繋げます。 3 子育て支援アプリ「いみすく」by母子モの機能拡充 母子健康手帳機能と地域の子育て情報発信機能を合わせ持ったアプリの機能の拡充を図ります。産後ケア申請機能と乳幼児健診(3~4か月児健診)機能の構築を行うことにより、市民の利便性向上を図ります。 産業経済部 産業経済部長 塩谷 明永 基本目標 市内中小企業に対する事業継続と雇用維持に向けた支援を行うなど、商工業の活力が持続するよう取り組みます。また、インバウンド需要の取り込みや稼げる観光の実現を目指すとともに、射水ブランドの向上や、ふるさと納税の寄附額拡大に向け、地域の魅力と価値を全国に発信します。 令和8年度重要事業 1 市内中小企業等への支援と新たなビジネスチャンスの創出 長期化する物価高騰等により多大な影響を受けている市内中小企業や市民に対して的確な支援を行い、ビジネス支援センターにおいても、プッシュ型の伴走支援をはじめ、市内高等教育機関の学生の起業・創業支援や学生と企業との連携を促進することにより、市内産業の活性化を図ります。 2 稼げる観光の実現と移住・空き家利活用の促進 台湾インバウンド誘客事業や、イベント・祭りのマネタイズ(収益化)に取り組むほか、リニューアルオープンした道の駅まるごと射水周辺エリアの魅力向上に努めます。 また、移住と空き家利活用の相談窓口や関係団体等と連携し、移住・定住の拡大と首都圏をはじめとした都市部在住の若年層との関係構築を図るとともに、内川周辺エリアの価値向上と新たな担い手の発掘に取り組み、来訪者や移住希望者等に選ばれるまちを目指します。 3 農林水産業・ふるさと納税の推進 アグリテックバレー推進サポートセンター(ファーマーズドアイミズ)において、人手不足など農業の課題解決に取り組むとともに、地域農業のビジョンとなる「地域計画」の実現に向けた取組を促進します。 水産業では「いみずサクラマス」の市内一貫生産の取組を支援するなど持続可能な資源管理型漁業の推進を図るとともに、引き続き「いみずのさかな」ブランド力の向上に努めてまいります。 ふるさと納税については寄附額拡大に向け、返礼品の充実を図り、本市特産品の魅力を広く発信します。 都市整備部 都市整備部長 山口 修 基本目標 「選ばれるまち射水」の実現に向けて、利便性の高い社会インフラの整備や適正な維持管理に取り組むとともに、「防災・減災」対策や良好な生活環境の整備を推進します。 令和8年度重要事業 1 生活環境の整備・充実 誰もが安全・安心して利用でき、子育て世代に選ばれる公園施設の整備に向け、大型複合遊具の更新やインクルーシブ遊具の新設に加え、子どもたちの五感を育み、創造力を養う木製遊具を設置します。 また、公園施設の計画的な修繕や安全対策を強化し、快適性の向上を図ります。 2 安全で安心な道路環境の確保 橋梁の長寿命化対策及び幹線道路の舗装補修について、個別施設計画に基づき、着実に推進するとともに、定期的な道路パトロールの実施、区画線や路面標示の引き直しに集中的に取り組むなど、誰もが安全・安心して利用できる道路環境の確保に努めます。 また、能登半島地震により被災した市道の復旧工事を引き続き推進します。 3 和田川浸水対策の推進 「和田川浸水対策基本方針」に基づき、浸水被害の軽減を図るため、水門操作時の危険性を排除し、水位変化に応じて自動で開閉する「マルチフラップゲート」による水門施設改良工事を実施し、災害に強いまちづくりを推進します。 上下水道部 上下水道部長 橋本 雅清 基本目標 未来へ安全・安心をつなぐため、水道・下水道施設の計画的な更新や耐震化を進め、災害に強い水の供給システムと、きれいで健全な水環境を整え、暮らしを支える基盤をさらに強化します。 令和8年度重要事業 1 災害に強く、安心できる水道の維持 万が一の災害時にも安心して水をお届けできるよう、古くなった水道管や施設の更新を計画的に行い、地震にも強い水道システムづくりを推進します。 2 暮らしを守る下水道整備 能登半島地震で被害を受けた下水道管の早期復旧に努めます。また、近年増えている集中豪雨から暮らしを守るための浸水対策として、特に作道、小島及び堀岡地区での雨水対策施設の早期整備に努めます。 3 未来へつなぐ、持続可能な事業運営 これからも安全な水を提供し快適な暮らしを支え続けるため、災害に強く、長く使える施設づくりを推進します。さらに、持続可能な料金体系について慎重に検討を進めるとともに、民間企業や近隣自治体との協力も視野に、より効率的で質の高いサービスを提供できるよう努めます。 会計管理者 会計管理者 大居 弘 基本目標 法令等に基づき、会計処理に誤りが無いよう厳正かつ能率的な出納審査を実施するとともに、公金管理については安全性及び流動性を確保したうえで効率的な管理・運用に努めます。 令和8年度重要事業 1 公金の安全かつ効率的な管理・運用 正確な収支見通しの把握に努め、安全性の確保を最優先に流動性を考慮し、公金の効率的な管理・運用を図ります。 2 公金取扱状況検査の実施 各課・出先機関等現金出納員等の公金取扱状況検査を実施し、適正かつ確実に会計事務が行われるよう指導するとともに、公金の取扱いに対する職員の意識向上を図ります。 3 適正かつ迅速な会計事務処理の推進 法令や会計規則等に基づき、厳正かつ迅速な伝票審査を行うとともに、適正な会計処理と会計事務の効率化を図るため、各部局会計事務担当職員に対する指導・研修を実施します。 教育委員会 教育委員会事務局長 作道 賢次 基本目標 第2期射水市教育振興基本計画に掲げる基本理念「豊かな人間性と創造性を備えた、たくましい人材の育成、射水市を担い、様々な分野で活躍できる人づくり」を目指し、教育振興施策を積極的に推進します。 令和8年度重要事業 1 教育環境の整備・充実 新湊放生津小学校の大規模改修工事を確実に推進するとともに、片口小学校大規模改修工事の実施設計に取り組むなど、学校施設の計画的な整備に努めます。 また、新たに全中学校体育館に空調設備を整備するほか、次年度着手する小学校体育館の空調設備の実施設計に取り組み、教育環境の整備・充実と合わせ、防災機能の強化を図ります。 2 図書館の機能強化 図書館サービスの向上を図るため、0歳から15歳までを対象とする児童書の電子書籍を整備するほか、利用者自身による図書の貸出や返却を可能とする図書管理のDX化を推進し、利便性の向上を図ります。 3 学校部活動の地域展開の促進 令和7年度中に休日に活動している全ての部活動の地域展開が完了したことから、平日の活動を含めた地域クラブとのさらなる連携・充実を図り、持続可能な体制づくりを進めるとともに、生涯にわたってスポーツ・文化芸術活動に親しむ機会の確保・充実を図ります。 4 海竜スポーツランドの整備方針の決定 施設の老朽度からも早期に整備方針を定める必要があることから、民間活力を念頭に置きながら、ベイエリアの賑わい創出に寄与し、市民が利用しやすい施設となるよう整備方針の検討を進めます。 消防本部 消防長 大隅 将由 基本目標 安全・安心して暮らせるまちづくりを目指し、あらゆる災害に即時対応できる強固な組織づくりを継続します。 また、救急需要の高まりを受け、救急車の適正利用を呼び掛けるとともに、マイナ救急を活用した円滑な救急サービスの向上を図ります。 市民の命、財産を火災から守るため、一般家庭防火診断や事業所査察等を計画的に実施します。 令和8年度重要事業 1 消防力の維持・強化 地域防災の拠点となる分団屯所と消防ポンプ自動車を計画的に整備するとともに、消防署では特殊車両の整備を行い、消防力の維持・強化に努めます。 また、海上での災害に対応するため、令和9年3月末に富山市・高岡市・射水市で共同運航する消防艇の就航に向け3市の連携を図ります。 2 マイナ救急の普及啓発 今年度より本格運用するマイナ救急を活用して保険情報や病歴等を確認し、円滑な病院選定、的確な処置を行い救急サービスの向上を図ります。 また、市民や事業所等に対し講習会の開催を推奨し、応急手当及びマイナ救急の普及啓発に努め、救命率の向上を図ります。 3 防火安全対策の推進 住宅火災による死傷者をなくすため、住宅防火診断や防火街頭宣伝を実施し住宅用火災警報器などの必要性を啓発することで、防火意識の向上を図ります。 近年、事業所等の火災が多いことから、計画的に査察を実施し消防用設備等に不備がないかを確認するとともに、通報、消火、避難が確実にできるよう指導し、災害発生時の被害の軽減に努めます。 市民病院事務局 市民病院事務局長 堀 修二 基本目標 地域の中核病院として、患者一人ひとりに最適な医療の提供に努めます。 また、引き続き経営の健全化に努めながら、市民に最も信頼され親しまれる病院を目指します。 令和8年度重要事業 1 健全経営に向けた経営強化の推進 将来にわたり安心して医療を受けられる体制を確保するため、救急医療体制の強化や地域包括ケアシステムを推進することで、急性期から回復期まで質の高い医療を幅広く提供していくとともに、「射水市民病院経営強化プラン」で掲げた取組を着実に実施することで経営強化を推進します。 2 効率的な病院運営の推進 国の制度改正の内容を精査・分析し、医療体制の整備、充実を図ることで収益向上に努めるとともに、医療DXを推進し効率的で質の高い医療の提供に取り組みます。 3 医療人材の確保 地域医療の持続性を確保するとともに、医療ニーズに適切に対応するため、医師・看護師をはじめとした医療人材の確保に努めます。 4 人間ドック・健康診断の受診促進 病気の早期発見や生活習慣病予防、健康チェックのために有用な人間ドックや健康診断等の受診者数の増加に努めます。 過去の政策宣言 令和7年度 令和7年度部長政策宣言(当初) 令和7年度部長政策宣言(中間報告) 令和7年度部長政策宣言(達成状況) 令和6年度 令和6年度部長政策宣言(当初) 令和6年度部長政策宣言(中間報告) 令和6年度部長政策宣言(達成状況) 令和5年度 令和5年度部長政策宣言(当初) 令和5年度部長政策宣言(中間報告) 令和5年度部長政策宣言(達成状況) 令和4年度 令和4年度部長政策宣言(当初) 令和4年度部長政策宣言(中間報告) 令和4年度部長政策宣言(達成状況) 令和3年度 令和3年度部長政策宣言(当初) 令和3年度部長政策宣言(中間報告) 令和3年度部長政策宣言(達成状況) 令和2年度 令和2年度部長政策宣言(当初) 令和2年度部長政策宣言(中間報告) 令和2年度部長政策宣言(達成状況) 令和元年度 令和元年度部長政策宣言(当初) 令和元年度部長政策宣言(中間報告) 令和元年度部長政策宣言(達成状況) PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。こちらのバナーから無料でインストールできます。 お問い合わせ 企画管理部 政策推進課 所在地:〒939-0294 射水市新開発410番地1 電話:0766-51-6612 FAX:0766-51-6646 Eメールアドレス:seisaku@city.imizu.lg.jp