子育てに関する情報をご登録いただいたメールアドレスに対して送信します。 健診のお知らせや子育てアドバイスをお知らせします。 ちゃいる.comメール 登録・解除 配信内容について 1.トピックス 子育てに関するイベントやお知らせを配信します。 2.健康カレンダー 健診情報や乳幼児相談の日程をお知らせします。 3.子育てアドバイス 子育てのワンポイントアドバイスをお知らせします。 バックナンバー 前のページ 次のページ 2012年9月28日(金) 16:25 発行日時:2012年9月28日 16時25分■射水市からのお知らせ■「射水子育て情報ちゃいる.com第11号」を発行しました。今回の特集は「がんばるパパ・ママを応援☆」です。お役立ち情報満載のちゃいる.comはホームページからも見ることができますのでぜひご覧ください。◆詳しくは子育て支援課へ 0766-82-1965 ■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★ミニ運動会10月3日(火):大門セ 0766-52-130310月10日(水):太閤山セ 080-1952-897510月11日(木):小杉北部セ 0766-55-5582★食の講座・クッキング・おやつ作り10月11日(木):新湊セ 0766-82-801810月17日(水):新湊セ 0766-82-801810月23日(火):小杉北部セ0766-55-5582◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成24年6月生【1歳6か月児健診】対象者:平成23年3月生【3歳6か月児健診】対象者:平成21年4月生【育児相談】(対象者:乳幼児)場所:保健センター10月5日(金)9:30~下村10月9日(火)9:30~大門10月17日(水) 13:00~新湊【もぐもぐ教室】(対象者:おおむね4~6か月児)10月22日(月)9:45~小杉保健センター◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『子どもの話を聞けな~い』『子どもの話を聞く』ことはとても大切なことです。でも、自分が疲れている時、子どもの話をなかなか聞けないことがありますね。うわべだけ聞いていても自分の感情が不安定なので、心から子どもと向き合うことはできません。そんな時は無理に聞こうとせず、素直に「ごめんね、今は疲れて話を聞くことができないの。後で必ず時間をとるからね」と子どもに言ってもいいのです。親自身も自分の体調や感情を見つめ、まずは疲れを取ることです。好きな音楽を聴いたり、休息や入浴をしたりして気持ちをリフレッシュしましょう。気持ちに余裕ができると、子どもを大切に思い受け入れられるようになります。心から向き合ってくれる親の姿を見て子どもも心が安定し、充実したかかわり方ができるようになります。また、子どもの心の変化に気づく力も磨かれていきます。子どもと向き合う時間を大切にしたいものです。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年8月31日(金) 16:01 発行日時:2012年8月31日 16時1分■射水市からのお知らせ■ポリオ予防接種の受け方が変わります。9月から不活化ワクチン(皮下接種)が導入され、個別(射水市乳幼児予防接種指定医療機関で要予約)での接種となります。◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954 ■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★運動会9月15日(土):新湊セ 0766-82-80189月18日(火):下村セ 0766-59-80889月29日(土):新湊作道セ 0766-82-87879月29日(土):海老江セ 0766-86-50509月29日(土):大島つばさセ 0766-51-6060◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成24年5月生【1歳6か月児健診】対象者:平成23年2月生【3歳6か月児健診】対象者:平成21年3月生【育児相談】(対象者:乳幼児)場所:保健センター9月4日(火)9:30~大島9月14日(金)9:30~大門9月21日(金) 9:30~小杉【もぐもぐ教室】(対象者:おおむね4~6か月児)9月13日(木)9:45~新湊保健センター◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『大好きなものを見つけよう』小さいころお父さんといった昆虫採集が楽しくて理科の先生を目指したいとか、いつも家では素敵な音楽が流れていたから、ピアニストになりたいと思ったとか、子どものころに体験したことは、将来の進路に大きく影響することがあります。海や山で自然と触れ合ったり、動物と親しんだり、スポーツを楽しむ、映画を見るなど、 どんなことでも体験して感じたことは心の栄養になります。どこかに出かけなくてもできる、読書は特にお勧めです。本を読めば、さまざまな疑似体験ができるし、いろんな人に出会うことができます。勉強が嫌いだって、サッカー選手の自伝など、興味のあるジャンルの本なら関心を持って読みやすいです。「かっこいい~、すごい!こんなことをやってみたいな~」と、希望やあこがれを持つことができるなら、やる気や元気が出てきます。子どもと一緒に本を読んで、感想を話し合うのも楽しいですよ。1日中やっていても飽きないくらい大好きなことがあるだけで、人生は充実します。子どもが心豊かに育つよう、好きなものを見つける機会を数多く用意してあげたいものですね。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年7月30日(月) 13:01 発行日時:2012年7月30日 13時1分■射水市からのお知らせ■18歳までのお子さんについてちょっと気になること、話を聞いてほしいことはありませんか?小杉庁舎1階にある「子どもの悩み総合相談室」では、月曜日から金曜日の午前9時から午後5時まで、来所・電話・FAX・メールで相談を受け付けています。どうぞお気軽にご相談ください。電話・FAX 0766-57-0100MAIL kodomo-soudan@city.imizu.toyama.jp■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★水遊び行事8月1日(水)~7日(火):下村セ 0766-59-80888月2日(木)~10日(金): 新湊セ 0766-82-80188月20日(月):海老江セ 0766-86-5050◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成24年4月生【1歳6か月児健診】対象者:平成23年1月生【3歳6か月児健診】対象者:平成21年2月生【育児相談】(対象者:乳幼児)場所:保健センター8月10日(金)9:30~下村8月20日(月)9:30~小杉8月31日(金)13:00~新湊【もぐもぐ教室】(対象者:おおむね4~6か月児)8月24日(金)9:45~大門保健センター◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『親子で手遊び歌』指や手を動かしたり、体全体を使ったりして、音楽や歌に合わせて様々な表現をしながら歌う遊びを「手遊び歌」といいます。「あがり目さがり目」、「むすんでひらいて」などたくさんあります。あなたは何曲くらいご存知ですか?「指は外に突き出た脳」と言われており、指や手を動かすと、その刺激が直接脳に伝わり、正しい動かし方を覚えるそうです。その結果、手先を器用に動かすことや、音楽のリズムにのる感覚が自然に身についていくのです。昔覚えた手遊び歌を思い出しながら、お子さんの手をとって一緒に遊んであげることはスキンシップにもつながります。手遊び歌には道具は必要ありません。いつでもどこでも楽しめます。お気に入りの手遊び歌が見つかるといいですね。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年6月29日(金) 17:07 発行日時:2012年6月29日 17時7分■射水市からのお知らせ■「熱中症予防」のポイントについてお知らせします。①こまめな水分補給。②直射日光や高温下に長時間いないようにする。③ほんの少しの間でも、子どもを自動車の中においていかない。④屋外では帽子をかぶる。◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★七夕の集い・七夕まつり・七夕集会7月5日: 太閤山セ 080-1952-89757月6日: 新湊セ 0766-82-80187月6日: 小杉北部セ 0766-55-55827月6日: 大門セ 0766-52-13037月7日: 新湊図書館 0766-82-8410◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成24年3月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年12月生【3歳6か月児健診】対象者:平成21年1月生【育児相談】(対象者:乳幼児)場所:保健センター7月3日(火)9:30~大門7月18日(水)9:30~新湊7月27日(金)9:30~大島【もぐもぐ教室】(対象者:おおむね4~6か月児)7月24日(火)9:45~小杉保健センター◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『聞く力』900人以上の人々との対談をしてきた作家の阿川佐和子さんの『聞く力』(文春新書)という著書があります。「面白そうに聞く」「相づちをケチらない」など経験に基づいたユーモアある心得を伝授しています。聞き方を少し工夫することで相手がどんどん話したくなるようです。話し手である子どもは、話をさえぎられることなく相づちをたっぷりもらうことで、自分を認めてもらえたという安心感を持ちます。「ふうん、そうか」「なるほど」など相づちをうちながら聞き、話によっては「それで次はどうなったの」「そこでどう思ったの」など身を乗り出して聞いていると、どんどん話が広がっていくでしょう。家事の手を休めて話を聞く時間を持つと、子どもや家族の知らなかった一面を発見することができます。親の「聞く力」が、子どもにも自然に身につき人間関係を豊かにする能力になるかもしれません。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年5月30日(水) 13:03 発行日時:2012年5月30日 13時3分■射水市からのお知らせ■現在、児童手当を受給している方へ6月初めに現況届を発送します。現況届は6月29日までに必ず提出してください。◆詳しくは子育て支援課へ 0766-82-1965■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★リズム遊び・ダンス6月8日: 下村セ 0766-59-80886月12日: 戸破セ 0766-55-01546月15日: 射水おおぞらセ 0766-51-62626月20日: 太閤山セ 080-1952-89756月22日: 新湊作道セ 0766-82-87876月25日: 新湊セ 0766-82-80186月29日: 小杉北部セ 0766-55-5582◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成24年2月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年11月生【3歳6か月児健診】対象者:平成20年12月生【育児相談】(対象者:乳幼児) 場所:保健センター6月12日(火)9:30~大門6月20日(水)9:30~小杉6月29日(金)9:30~下村【もぐもぐ教室】(対象者:おおむね4~6か月児)6月22日(金)9:45~新湊保健センター◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『幼児の偏食 どう直したらいいの』子どもが2~3才の頃、食事で好きなものだけを食べ続け、嫌いなものは口にしない時期があります。親は「もう偏食がはじまった。早く直さなくては」と子どもを叱ったり、無理に食べさせようとしたりすることがあります。本来、人にとって食事は至福の時間なのに、子どもは無理に食べさせられると「食事=イヤなこと」と心に刷り込まれてしまいます。その上、自分を「偏食の多い困った子」「言うことが守れない悪い子」とマイナスイメージでとらえ、自分自身を好きになれないことにつながるかもしれません。では、どうしたらいいのでしょう。食事の場面が楽しく一緒にいる人がおいしそうに食べている姿を見れば、子どもは食べてみたくなる時がくるものです。そのサインが見えた時、「食べる?」と聞いてみましょう。「食べる・食べない」、「いつ食べるか」は、子どもが決めることですが、「食べなさい」と強制されることから解放してあげることが食べる意欲につながります。子どもを信頼し根気強く続けていくと、ほどほどに好ましい食品選択力が身につくものです。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年4月27日(金) 18:18 ■射水市からのお知らせ■このたび「いみず子育て情報ちゃいる.Com」ホームページをリニューアルし、携帯電話からも閲覧できるようになりました。ぜひ、ご利用ください。http://www.city.imizu.toyama.jp/mobile/child/◆詳しくは子育て支援課へ 0766-82-1965■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★お散歩・おでかけ5月15日: 下村セ 0766-59-80885月15日: 新湊作道セ 0766-82-87875月17日: 新湊セ 0766-82-80185月21日: 海老江セ 0766-86-50505月24日: 新湊児童室 0766-82-84645月29日: 小杉北部セ 0766-55-5582◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成24年1月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年10月生【3歳6か月児健診】対象者:平成20年11月生【育児相談】(対象者:乳幼児) 場所:保健センター5月10日(木)9:30~小杉5月15日(火)9:30~大島5月25日(金)9:30~新湊【もぐもぐ教室】(対象者:おおむね4~6か月児) 5月28日(月)9:45~大門保健センター◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『見方を変えると・・・』「あなたの長所は何ですか?」・・・これは若い人を対象にしたあるアンケートの質問です。2位以下は、「明るい」「やさしい」「親切」などが挙げられていましたが、なんと1位は男女とも約50%の人が、「長所がない」だったのです。しかし長所・短所は表裏一体であり、絶対的に良い性格や悪い性格というものはないのです。「明るく元気」は「うるさくて落ち着きがない」と感じる人がいるかもしれません。また「暗い、無口」な性格であっても、「物静かで控えめ」と好感を持つ人もいるでしょう。欠点と思えるなら、たまたまその性格の悪い部分が強く出ているだけなんです。「うちの子は、悪いところばっかり」などと言わないでください。いいところがない子どもなんていません!「おおざっぱ」であっても「おおらかだね」、「集中力がない」と思うなら「いろんなことに興味があるんだ」というように、積極的に良い部分を見つけて、認めてあげてください。褒められて「自分にはこんないいところがある」と自信がついたら、子どもはやる気が出てどんどん伸びていきますよ。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年3月30日(金) 14:20 発行日時:2012年3月30日 14時20分■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★歌って遊ぼう4月10日:大門セ 0766-52-1303★友達つくろう!4月10日:下村セ 0766-59-8088★こいのぼり作り4月12日:三ケ児童館 0766-55-07804月16日:新湊作道セ 0766-82-87874月16~19日:海老江セ 0766-86-5050★るんるんタイム4月17日:戸破セ 0766-55-0154★体を動かして遊ぼう4月17日:射水おおぞらセ 0766-51-6262★らんらんお散歩4月20日:小杉北部セ 0766-55-5582◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成23年12月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年9月生【3歳6か月児健診】対象者:平成20年10月生【育児相談】対象:乳幼児場所:保健センター4月12日(木) 9:30~大門4月20日(金) 13:00~新湊4月27日(金) 9:30~下村【もぐもぐ教室】(要申込)対象:おおむね生後4か月~6か月児場所:保健センター4月19日(木) 9:45~小杉◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『「どうせ僕(私)なんて」と言われたら』子どもを叱った時に、「どうせ僕(私)なんて」と子どもがいじけてしまって対応に困った経験はありませんか?子どもは、自分への愛情や理解が不足していると感じた時、言葉や表情、行動などさまざまな表現で訴えます。一見投げやりに見えたり、聞こえたりする表現も、自分への関心を取り戻そうとして必死に訴える悲痛の叫びです。「どうせわかってもらえない、と感じたんやねぇ」と、子どもが感じたまま受けとめ、「『どうせ僕なんて』の続きを教えて」と、子どもの話に耳を傾けてみましょう。子どもが話し終えたら、「話してくれてありがとう。お母さん嬉しいな」と付け加えてくださいね。その一言が子どもの心を温かく包むでしょう。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年2月29日(水) 10:22 発行日時:2012年2月29日 10時22分■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★ひな祭り3月1日:新湊作道セ 0766-82-8787、小杉北部セ 0766-55-55823月2日:大門セ 0766-52-1303、下村セ 0766-59-8088、太閤山セ 080-1952-8975、新湊セ 0766-82-8018、大島つばさセ 0766-51-60603月3日:中央図書館 0766-57-4646★お別れ会3月8日:新湊児童室 0766-82-8464、放生津児童室 0766-82-8460、三ケ児童館 0766-55-07803月13日:子育てミニサロンひまわり 0766-55-01543月16日:新湊セ 0766-82-80183月21日:海老江セ 0766-86-50503月23日:太閤山セ 080-1952-89753月30日:新湊作道セ 0766-82-8787◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成23年11月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年8月生【3歳6か月児健診】対象者:平成20年9月生【ぴよぴよ相談】(0~8か月児) 場所:保健センター3月6日(火) 9:30~小杉3月14日(水) 13:00~新湊3月23日(金) 9:30~大島【にこにこ相談】(9か月児~) 場所:保健センター3月9日(金)9:30~下村3月14日(水)9:30~大門◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『トイレトレーニング』トイレトレーニング中のママ。早い子は2歳でオムツが取れたという話を聞くとあせってしまいますよね。でも、個人差が大きいので、成長の様子を見ながら無理をしないことが大切。オムツがぬれた不快感を意識して、ママに伝えた時がチャンスです。「ママおしっこいってきま~す」「おしっこたくさんでたね~」と声をかけあって気持ちを楽にし、おしっこやウンチが出たことに快感を覚える繰り返しが、きっといい方向につながると思います。うまくできたときはたくさんほめてあげましょう。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2012年1月31日(火) 10:00 発行日時:2012年1月31日 10時00分■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★人形劇を楽しもう!2月6日:塚原児童室 0766-82-8463★ピアノコンサート2月17日:新湊作道セ 0766-82-8787★おひな様作り2月9日:大島つばさセ 0766-51-6060、新湊児童室 0766-82-84642月13~17日:下村セ 0766-59-80882月20~24日:太閤山セ 080-1952-89752月21日:射水おおぞらセ 0766-51-62622月22~24日:海老江セ 0766-86-50502月23、24日:大門児童館 0766-52-0273、放生津児童室 0766-82-84602月25日:新湊図書館 0766-82-84102月27日:子育てミニサロンひまわり 0766-55-01542月29日:堀岡児童館 0766-86-1447◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成23年10月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年7月生【3歳6か月児健診】対象者:平成20年8月生【ぴよぴよ相談】(0~8か月児) 場所:保健センター2月3日(金) 9:30~下村2月15日(水) 9:30~大門【にこにこ相談】(9か月児~) 場所:保健センター2月10日(金)9:30~大島2月20日(月)9:30~小杉2月29日(水)9:30~新湊◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=「暗(くら)読み」のすすめ「暗読み」という読み方があるそうです。これは、子どもを寝付かせるときに真っ暗な寝床で親が物語を語り聞かせる読み方です。内容は、親が知っている物語を覚えている範囲で語る、忘れた箇所は即興でアレンジするのも可能です。主人公の名前をわが子の名前に変えると子どもはワクワクするかも知れませんね。「暗読み」には、①親の声や息づかいを聞きながら安心して眠りに付く②幼少時の思い出として印象に残るなど「本の読み聞かせ」と同じような効果があります。このほかに大きな特徴として、③<見えないものを見る力>がつく・・・これは幽霊を見る力などではありません(笑)。暗く静かな環境でいろいろ想像する力が、やがては相手の気持ちを考える力となり、さらにはいじめを生まない力にもなるかもしれません。今夜から、幼いころ聞いた昔話でも思い出しながら、わが家オリジナルの「暗読み」を始めませんか。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100 2011年12月28日(水) 15:50 発行日時:2011年12月28日 15時50分■トピックス■【イベント情報】※セ=子育て支援センター★お正月あそび1月4日:大門児童館 0766-52-02731月4~6日:海老江児童センター 0766-86-15181月10日:下村セ 0766-59-80881月12日:放生津児童室 0766-82-84601月12~20日:下村児童館 0766-59-80881月17~20日:堀岡児童館 0766-86-1447★親子であそぼう1月10日:子育てミニサロンひまわり 0766-55-0154★お面づくり1月17日:射水おおぞらセ 0766-51-62621月24、26、27日:海老江セ1月30日~2月2日:太閤山セ 080-1952-8975、大門児童館 0766-52-0273★豆まきのつどい1月26日:新湊児童室 0766-82-8464◆詳しくは各施設へ■健康カレンダー■【3~4か月児健診】対象者:平成23年9月生【1歳6か月児健診】対象者:平成22年6月生【3歳6か月児健診】対象者:平成20年7月生【ぴよぴよ相談】(0~8か月児) 場所:保健センター1月6日(金)9:30~小杉1月11日(水)13:00~大門1月27日(金)9:30~大島【にこにこ相談】(9か月児~) 場所:保健センター1月20日(金)9:30~下村1月31日(火)9:30~大門◆詳しくは健康推進課へ 0766-82-1954■子育てアドバイス■=子どもの悩み総合相談室・あんしんルームから=『100%完璧を求めない』「○○をするって約束したのに途中で投げ出して・・最後までやりなさい」と子どもを叱った経験はありませんか?でも、あなた自身の子どもの頃を振り返ってみましょう。言われなくても最後までやり遂げる子どもでしたか?できるようになったのはいつ頃でしたか?すると、自分がなかなかできなかったことを我が子に求めていることに気づくはずです。そして、今も日々の生活で中途半端にしたり、小さなミスを繰り返したりして過ごしていることも多々ありますね。子も親もお互いに不完全な人間、ともに昨日より今日、今日より明日と日々成長する存在です。ですから、子どもにだけ100%完璧を求めないことです。子どもの思いや気持ちを受け止め、「もう一度チャレンジしてみよう」「今度はここを工夫したら」など温かくやる気を起こす言葉がけを工夫しましょう。◆子どもの悩み総合相談室 0766-57-0100