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ちゃいる.comメール

子育てに関する情報をご登録いただいたメールアドレスに対して送信します。
健診のお知らせや子育てアドバイスをお知らせします。

配信内容について

1.トピックス
 子育てに関するイベントやお知らせを配信します。
2.健康カレンダー
 健診情報や乳幼児相談の日程をお知らせします。
3.子育てアドバイス
 子育てのワンポイントアドバイスをお知らせします。

バックナンバー

2021年1月26日(火) 11:43

■2月イベント情報■
<射水市子育て支援センター>
☆ママリフレッシュヨガ
3日(水) 11:00~ 、 19日(金) 14:00~
  ヨガ講師の方と一緒にリフレッシュしましょう!
☆ふれあいタイム
  25日(木) 11:00~ 
  大門ボランティア伝承グループの皆さんが、わらべ歌や手遊びなどをしてくださいます!

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご利用の際は事前に電話予約が必要です。
 詳しくはホームページをご確認ください。

◆射水市子育て支援センター 52-7410

■健康カレンダー■
【3~4か月児健診】
対象者:令和2年10月生

【1歳6か月児健診】
対象者:令和元年6月28日~令和元年7月30日生

【3歳6か月児健診】
対象者:平成29年8月7日~平成29年9月4日生

【もぐもぐ教室】(要予約) ※初産の方向けの離乳食教室です
2月26日(金) 9:45~

【むし歯予防教室】(予約者のみ)
対象者:平成31年2月生、平成30年8月生、平成30年2月生

【もうすぐパパママ教室】(要予約)
2月20日(土) 9:15~

◆射水市保健センター 52-7070

■子育てアドバイス■
『話を聴く力』

人との会話の中で、相手の話を聴きながらも「うちの子の方がしっかりしているわ」とか「私の方が大変なのに」などと、自分と相手を比較することばかりにとらわれ、相手の話があまり耳に入ってこないことがありませんか。
また、相手の言い方や表情、自分に対する反応が気になり「本当は違うことを思っているのではないか」と考えてしまい集中して話を聴いていないことに気づくことがありませんか。
時には、相手の話を最後まで聴かず、少し聴いただけで「その時は、~すればいいのよ」とアドバイスや説得をしたくて話をさえぎってしまうことはないでしょうか。
自分の会話をするときのくせや傾向を知ることは、子どもの話を聴く際の気づきや工夫につながります。
子どもの話を聴き気持ちを受け止めることは、とても大切です。
しかし実行するのはなかなか難しいですね。
自分は「子どもの話をしっかり聴いているだろうか」と常に問いかけて聴く力を磨きましょう。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122

2020年12月22日(火) 09:24

■1月イベント情報■
<射水市子育て支援センター>
☆ママリフレッシュヨガ
日時 : 14日(木) 11:00~
      25日(月) 14:00~
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご利用の際は事前に電話予約が必要です。
 詳しくはホームページをご確認ください。

◆射水市子育て支援センター 52-7410

■健康カレンダー■
【3~4か月児健診】
対象者:令和2年9月生

【1歳6か月児健診】
対象者:令和元年5月28日~令和元年6月27日生

【3歳6か月児健診】
対象者:平成29年7月11日~平成29年8月6日生

【もぐもぐ教室】(要予約) ※初産の方向けの内容です
1月7日(木) 、 28日(木)
9:45~

【むし歯予防教室】(予約者のみ)
対象者:平成31年1月生、平成30年7月生、平成30年1月生

【もうすぐパパママ教室】(要予約)
1月16日(土) 9:15~

◆射水市保健センター 52-7070

■子育てアドバイス■
約束を守れるようにするには

「ゲームは宿題をしてから」「ご飯のときはスマホを見ない」など、家庭の約束事はどのように決めていますか?
例えば「テレビは〇時まで」などと、親が一方的に決めると、子どもは「勝手に決めて…。もっと見たいのに・・・」と不満や反発の感情を残すことがあります。
結局約束が守られなくて、つい子どもを叱ってしまうこともあるのではないでしょうか。
約束事を決めたいときは、「どうしたらいいと思う?」と、まず子どもの考えを聞き、それを尊重しながら家族で話し合いましょう。
押し付けでなく子ども自ら決めて納得したことなら、守ろうとするやる気が出てきますよ。さらに、決めたことを子どもが自分で紙に書いて、目につくところに貼っておくのもよいでしょう。
子どもが約束を守ることは、我慢や感情をコントロールするといった努力をしないとできないことです。
だから、それができたときに、まわりにほめられたり、受け止めてもらえたりした経験の積み重ねは、子どもの自信につながります。
たとえ約束を守れなくても、がんばった気持ちを認めて、声をかけてあげてください。
親としてのアドバイスも大事ですが、子どもを信頼して見守っていきませんか。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122

2020年11月24日(火) 13:41

■12月イベント情報■
<戸破子育て支援センターひまわり>
☆クリスマスコンサート 
日時 : 21日(月) 10:30~
定員 : 15組
※予約が必要なイベントです。
12月1日(火)から受け付けますので、来館の際にぜひご予約を!

◆戸破子育て支援センター 55-0154

■健康カレンダー■
【3~4か月児健診】
対象者:令和2年8月生

【1歳6か月児健診】
対象者:令和元年5月1日~令和元年5月27日生

【3歳6か月児健診】
対象者:平成29年6月7日~平成29年7月10日生

【もぐもぐ教室】(要予約) ※初産の方向けの内容です
12月22日(火) 9:45~

【むし歯予防教室】(予約者のみ)
対象者:平成30年12月生、平成30年6月生、平成29年12月生

【もうすぐパパママ教室】(要予約)
12月13日(日) 9:15~

◆射水市保健センター 52-7070

■子育てアドバイス■
みえてますか 子どものサイン

子どもは成長するにつれ、人間関係においてさまざまな経験を積み重ねていきます。
順調なこともあれば、時にはいろいろな悩みや苦しみにぶつかり、無口になったり暴言を吐いたりなどのサインを出してくることもあるでしょう。
どのようなときにも、家族に共感してもらったり受け止めてもらったりすると、子どもは安心して自分を語ることができます。
子どものサインを感じたら、そばに行って声をかけてみましょう。
その時は、「表情で声かけ」するとよいとも言われています。
例えば、順調なことであれば笑顔で、悩みや苦しみには思いに共感した表情で、目を合わせてゆっくりと子どもと向き合うのがよいでしょう。
子どものサインに気付いていけるよう、日頃から子どもの声に耳を傾け、子どもの表情をよく見ていきたいものですね。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122


2020年10月29日(木) 16:35

■11月イベント情報■
<射水おおぞら保育園子育て支援センター>
☆お話ア・ラ・カルト
手遊びや季節の歌、おもしろい絵本をご紹介します!
4日(水) 10:30~
11日(水) 10:30~
25日(水) 10:30~

◆射水おおぞら保育園子育て支援センター 51-6262

■健康カレンダー■
【3~4か月児健診】
対象者:令和2年7月生

【1歳6か月児健診】
対象者:平成31年4月生

【3歳6か月児健診】
対象者:平成29年5月8日~平成29年6月6日生

【もぐもぐ教室】(要予約) ※初産の方向けの内容です
11月27日(金) 9:45~

【むし歯予防教室】(予約者のみ)
対象者:平成30年11月生、平成30年5月生、平成29年11月生

【もうすぐパパママ教室】(要予約)
11月8日(日) 9:15~

◆射水市保健センター 52-7070

■子育てアドバイス■
親子のコミュニケーション

あなたは、子どもの年齢や性格に応じたコミュニケーションをとるためにどのような工夫をしていますか?
例えば、会話のタイミングですが、小さい頃は、おやつの時間や寝る前、お風呂に入った時、そして子どもが少し大きくなったら、塾の送迎や食事の時などが貴重な時間になってきますね。
子どもが話し始めたらしっかりと聴きましょう。
子どもから話が出ないときは親の方から「今日はこんなことがあったよ」などと自分の話をして、子どもの意見を聞くことが会話のきっかけになることがあります。
こうしたコミュニケーションでは、結論がでなくてもいいのです。
お互いの気持ちを共有することはとても大切です。
相手の気持ちだけでなく、改めて自分の気持ちに気づくことにもつながります。
親子ともに一歩前進するよい機会になるでしょう。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122


2020年9月25日(金) 13:41

■10月イベント情報■
<海老江こども園子育て支援センター>
☆給食レシピ紹介
園の子ども達が食べている給食のレシピをご紹介します!
28日(水) 10:30~

◆海老江こども園子育て支援センター 86-5050

■健康カレンダー■
【3~4か月児健診】
対象者:令和2年6月生

【1歳6か月児健診】
対象者:平成31年2月20日~平成31年3月31日生

【3歳6か月児健診】
対象者:平成29年3月29日~平成29年5月7日生

【もぐもぐ教室】(要予約) ※初産の方向けの内容です
10月27日(火) 9:45~

【むし歯予防教室】(予約者のみ)
対象者:平成30年10月生、平成30年4月生、平成29年10月生

【もうすぐパパママ教室】(要予約)
10月3日(土) 9:15~

◆射水市保健センター 52-7070

■子育てアドバイス■
「お手伝い」

子どもは、お手伝いをすることで手順を考えたり、やり方を工夫したりしながらたくさんのことを学びます。
それが学習にも生きてきます。
子どもの成長過程に応じたお手伝いをさせてみませんか。
何ができそうかは、お子さんが考えて決めるのがいいですね。
思いつかない場合、年齢が低いお子さんには食器の上げ下げやテーブルを拭くなど簡単な事から始めてみてはいかがでしょう。
小学校高学年にもなれば、献立を考え、一緒に作ってみるということもできるかもしれません。
最初はうまくいかなくても、子どもの言動に興味をもって見守り、努力をねぎらい励ましてあげることが大切です。
自分の役割をもつことで、家族の一員としての責任感や達成感も味わえます。
手伝ってくれたことに感謝し、たくさんほめてあげましょう。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122

2020年8月27日(木) 10:15

■9月イベント情報■
<新湊作道子育て支援センター>
☆ハンドメイドを楽しもう
9月 1日(火)~7日(月)

☆思い出作り
14日(月) 10:00~

◆新湊作道子育て支援センター 82-8787

■健康カレンダー■
【3~4か月児健診】
対象者:令和2年5月生

【1歳6か月児健診】
対象者:平成31年1月7日~平成31年2月19日生

【3歳6か月児健診】
対象者:平成29年1月24日~平成29年3月28日生

【もぐもぐ教室】(要予約) ※初産の方向けの内容です
9月30日(水) 9:45~

【むし歯予防教室】(予約者のみ)
対象者:平成30年9月生、平成30年3月生、平成29年9月生

【もうすぐパパママ教室】(要予約)
9月6日(日) 9:15~

◆射水市保健センター 52-7070

■子育てアドバイス■
スキンシップは心の栄養

日本人は文化的な背景もあり、欧米のように頻繁に手をつないだりハグしたりする習慣がなく、スキンシップが苦手な国民だと言われています。
それは感染症の予防などに役立つという良いこともありますが、子どもにとってのスキンシップは、心身の発達に欠かせない大切なものなのです。
脳科学的にみると、肌を触れ合うことで「愛情ホルモン」といわれる脳内物質(オキシトシン)が分泌されるそうです。
だから温かい手で背中をさすってもらうだけで、身体の緊張はほぐれ、心が温かくなり癒されるのですね。
スキンシップをたっぷり体験して育つと、心が安定しストレスに強くなる、自立心が育つ、集中力が養われる、自己肯定感が高まる、など様々なよい効果があることもわかっています。
外出自粛や休校を経験したり、コロナ禍により新しい生活様式が求められるなど慣れない生活の中で緊張したりして、子どもたちもストレスがたまっていることでしょう。
子どもたちの行動や体の変化に気をつけてあげてください。
こんなときこそ子どもの心に寄り添い、いつもよりスキンシップや声かけなどを心がけたいものですね。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122

2020年7月22日(水) 16:50

■8月イベント情報■
<戸破子育て支援センター ひまわり>
☆水遊び
10:00~
8月 3日(月)、5日(水)、7日(金)、24日(月)、26日(水)、28日(金)

◆戸破子育て支援センター ひまわり 
TEL:55-0154


■射水市子育て支援センターのご利用について■
☆開所時間
・午前9:30~正午
・午後1:00~午後4:30

☆利用方法
利用希望日当日の電話予約
※当日以外は予約ができません。連日の利用は可能です。

☆利用対象者
未就園児とその保護者
※保育園、幼稚園等の園児とその保護者の方は、土曜日のみ利用可能です。

☆利用人数
午前20組、午後20組

◆射水市子育て支援センター 
TEL:52-7410


■子育てアドバイス■
『足し算の子育て法』のすすめ

親は、わが子に「〇〇になってほしい」と願い、理想の子ども像を描いていることがよくあります。
しかし、わが子の言動を見て「理想にはまだまだ」と思い、理想から現実を引く『引き算の子育て』に陥ってしまうことがあるようです。
引き算が重なると、次第に子育てへの自信をなくしてしまいます。
それだけではなく、子ども自身も自己肯定感をもてなくなってしまうということにもなりかねません。
『足し算の子育て法』へと気持ちを切り替えてみませんか。
今、目の前にいる我が子のちょっとしたよい行いや小さな努力を見つけ、それを認め、褒める子育て法です。
少しずつ、子どものよさやできることの積み重ねをしていきます。
親が「当たり前」と思う子どもの言動にも、「意味のあること」「すばらしいこと」と捉え、子どもに返していきましょう。
例えば、上の子が下の子におもちゃを譲ってあげたとき、上の子だから当たり前と思うのではなく、「優しいね。相手の気持ちを考えてあげたんだね」など、その行為のよさや意味を子どもにわかる言葉で伝え、褒めていくのです。
こうすることで、子どもは成功体験を味わい、自分に自信をもてるようになるでしょう。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122

2020年6月26日(金) 10:30

■7月イベント情報■
<射水市子育て支援センター>
☆子ども発達相談室の保健師によるスマイル相談 (要予約)
7月6日(月) 10:00~

☆臨床心理士による子育て相談 (要予約)
7月13日(月) 10:00~

☆栄養士相談 (要予約)
7月21日(火) 10:00~

◆詳しくは射水市子育て支援センターへ 
TEL:0766-52-7410


■射水市子育て支援センターのご利用について■
新型コロナウイルス感染症対策のため、電話予約制での開所を実施しています。
☆開所時間
・午前9:30~正午
・午後1:00~午後4:30

☆利用方法
ご利用希望日当日の電話予約(予約受付時間 午前9:00~)
※週2回までのご利用となります。

☆利用対象者
未就園児とその保護者

☆利用人数
午前10組、午後10組

◆詳しくは射水市子育て支援センターへ 
TEL:0766-52-7410


■子育てアドバイス■
ほめ方の工夫

ほめることが大事と十分わかっているけれど、ほめ方がわからなくて困ったことはありませんか。
そのような時は、子どもの立場にたって「こんな風にほめられたらうれしいかも」と考えてみましょう。
「すごいね!」「上手だね!」などの他に「やったー!大成功!」「あなたならできると信じていたよ!」など、子どもと一緒に喜びを分かち合えるようなほめ方ができるといいですね。
子どもにとっては体験の一つひとつが積み重ねになるので、親のその時の感情で対応が変わらないことが大切です。
また、子どもの心に響くほめ言葉は、子どものチャレンジ精神をかり立てます。
ほめられると自信にもつながります。
ぜひいっぱいほめてあげましょう。


◆射水市子どもの悩み総合相談室 0766-52-3122

2020年5月28日(木) 11:29

■相談窓口のご紹介■
☆子どもの悩み総合相談室(キッズポートいみず1階)
・相談について
18歳までの子どもに関する相談を受け付けています。
・相談時間
月~金曜日(祝日を除く) 午前9時~午後5時
・相談方法
TEL:0766ー52-3122
メール:kodomo-soudan@city.imizu.toyama.jp
 
☆射水市子育て支援センター(キッズポートいみず2階)
・相談について
子育てに関するお悩み、子どもの成長に関する嬉しいご報告など、気軽にご相談ください。
・相談時間
月~土曜日(祝日を除く) 午前9時30分~午後4時30分
・相談方法
TEL:0766-52-7410
メール:shien-center@city.imizu.lg.jp
 
■子育て支援課からのお知らせ■
☆児童手当現況届
6月は、児童手当現況届の提出月です。6月初旬に書類がお手元に届きます。現況届を提出しないと児童手当が受けられなくなりますので、必ず期限までにお願いいたします。
・提出期間
6月1日(月)~6月30日(火)
・提出方法
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、なるべく郵送でお願いいたします。
公務員の方は、勤務先に提出してください。

詳しくは子育て支援課まで TEL:0766-51-6629

■子育てアドバイス■
笑顔で免疫力アップ

体を健康に保つには、免疫力を高めるとよいと言われています。
その方法として、バランスの良い食事、一日10分程度の運動、質の良い睡眠などいくつも挙げられていますが、その中に一見無関係に思える「笑うこと」があげられています。
「笑うこと」つまり笑顔になることには、脳が「この人、今ご機嫌なんだ」と判断して幸せホルモンを出し、いい気分や優しさ、やる気などをさらに応援してくれる仕組みがあります。
しかも医学的には、「笑う筋肉」が動くなら、作り笑いや苦笑いでもいいし、「イー」と発音して口角を上げるだけでも、幸せホルモンは出るそうです。
また、家族や友達と思いっきり笑った後は、体がポカポカ温かくなりますね。
笑うと、自然に全身の血行がよくなるからなんです。
免疫力を高めるナチュラルキラー細胞の働きも活性化するので、元気になり、ストレスも発散され、健康を保つことになるのでしょうね。
ぜひ試してみてください。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 0766-52-3122



2020年4月27日(月) 09:50

■射水市子育て支援センターからのお知らせ■
☆「立体マスクの作り方」・「簡単おもちゃの作り方」掲載中!
射水市ホームページから 「射水市子育て支援センター」 と検索してご覧ください。
また、射水市子育て支援センターは、令和2年5月6日(水)まで休館となります。
電話での相談は受け付けていますので、気軽にお電話ください!

◆射水市子育て支援センター TEL:52-7410

■子育て支援課からのお知らせ■
☆子ども・子育てワーク会議委員 募集中!
子ども・子育てワーク会議とは、子育てや子育て支援に携わっている方々が、普段の生活の中で感じる子育て支援に対する感想や意見を話し合う場です。

〇活動内容
・年2回実施のワーク会議への参加
・「いみず子育て情報ちゃいる.com」の企画・編集
〇活動期間
令和4年3月までの2年間
〇応募対象者
射水市にお住いの方であればご応募いただけます。
子育て中の方は、お子様とご一緒での参加も歓迎です

◆詳しくは子育て支援課まで TEL:51-6629

■子育てアドバイス■
挨拶は家庭から

「こんにちは」「行ってきます」「おかえりなさい」などの挨拶は、よりよい人間関係をつくる基本です。
ところが、こういう挨拶ができない子どもに出会うことがあります。
幼児や小学校低学年であれば、恥ずかしがりやだったり、緊張しやすい性格だったり、ということもあるかもしれません。
また、照れくさいとか、意地を張って素直になれないというときもあるでしょう。
どうしたら、挨拶ができるようになるのでしょうか。
朝起きたとき、家族で「おはよう」と挨拶をかわしていますか。
ご飯のときには、「いただきます」「ごちそうさま」を言っていますか。
また、「ありがとう」や「ごめんなさい」という言葉は、家族であっても、子どもに対してでも、心を込めて自分の気持ちを素直に伝えるようにしたいですね。
挨拶は、まず親や周囲の大人が手本となることが大切です。
家族が明るく声をかけ合えば、自然に挨拶の習慣が身に付くものです。
そして、子どもが上手に挨拶できたときには、「元気に挨拶できて、よかったよ」とほめてあげると自信がつき、やる気も出るでしょう。
新学期は、新しい人と出会うことが多いとき。
笑顔の挨拶はコミュニケーションのきっかけになりますよ。

◆射水市子どもの悩み総合相談室 52-3122

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