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くらしの情報

 

各種証明(戸籍、住民票の写し、印鑑登録証明書など)

[更新日:2018年1月22日]

 射水市役所の証明発行窓口(庁舎1階)又は各地区センターで交付している戸籍、住民票などに関する証明書は次のとおりです。なお、休日窓口とやま広域窓口サービス郵便請求コンビニ交付サービスによる各種証明書の交付は、請求できる証明書の種類などが異なりますので、詳細はそれぞれのページをご確認ください。また、税に関する証明については、市税関係証明書の請求のページをご覧ください。

  手数料
(射水市)
証明の内容など 窓口での請求に必要なもの 取り扱い窓口 その他注意事項等

住民票の写し

住民票(除票)の写し

1通 
300円

住民登録している住所や家族構成などの居住関係を証明するものです。

住民票の写しには、その世帯の住民票に記載されている者全員についての「世帯全部」の写しと、住民票を必要とする者だけについての「世帯一部」の写しがあります。

使用目的に応じて世帯主との続柄や戸籍の表示のある住民票の写しを交付しています。

除票は、亡くなられた方や転出された方の住民票です。除票の保存年限は5年です。保存年限が経過した後は発行できません。  

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

別世帯の方が窓口に来られる場合は、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。これらの方からの委任状がなく、自己の権利の行使又は義務の履行のため、国又は地方公共団体の機関に提出するためなどに住民票の写しが必要な場合は、その理由や提出先などの詳細な記入と請求事由が確認できる資料等(契約書のコピーや相続人であることが分かる戸籍等など)の提出が必要になります。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター

マイナンバー又は住民票コード入りの住民票の写しは、別世帯の方が請求される場合、委任状があっても、本人あてに簡易書留で郵送します。

国内どの市町村でも取得できる住基ネットによる住民票の広域交付も行っています。(ただし、戸籍の表示は省略されます)なお、住基ネットによる住民票の広域交付は、証明書発行窓口(庁舎1F)でのみ取り扱っています。本人確認書類は顔写真付きのもの(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)が必要です。

戸籍謄(抄)本

1通
450円

日本国民の親族的身分関係を公証するものです。

射水市内に本籍を有する者について、その者の出生年月日、出生事項、親子関係、婚姻事項等が記載されています。

謄本とは、その戸籍に記載されている人全員について写したもの、抄本とは、必要とする人のみを写したものを言います。

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

証明が必要な方との関係が分かる戸籍(射水市の戸籍で関係が分からない場合のみ必要です。)

証明が必要な方との関係が本人、直系尊属(親、祖父母)、直系卑属(子、孫)、配偶者又は請求する戸籍に記載されている方以外は原則、これらの方からの代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。これらの方からの委任状がなく、自己の権利の行使又は義務の履行のため、国又は地方公共団体の機関に提出するためなどに戸籍の記載の確認が必要な場合は、その理由や提出先などの詳細な記入と請求事由が確認できる資料等(契約書のコピーや相続人であることが分かる戸籍等など)の提出が必要になります。

 

 

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※除籍謄本の廃棄証明書は、地区センターで発行できない場合があります。

※ 全国の登記所(法務局)で行っている 「法定相続情報証明制度」を利用することで、各種相続手続で戸籍謄本の束を何度も取得する必要がなくなります。詳しくは、 富山地方法務局ホームページ「相続の手続について」をご覧ください。

改製原戸籍謄(抄)本

1通
750円

戸籍は現在までに何度か改製されています。改製されると、その時点で婚姻や死亡により除籍になった人は、改製された後の戸籍には記載されません。相続の手続きには、相続人確認のため、この改製前の戸籍が必要な場合がありますのでご注意ください。

【平成改製原戸籍】
コンピュータ化に伴って改製された戸籍
 (旧新湊市)平成16年8月
 (旧小杉町)平成15年6月
 (旧大門町) 平成15年6月
 (旧大島町)平成15年6月
 (旧下村)  平成15年6月

【昭和改製原戸籍】
昭和32年法務省令第27号により、戸籍が夫婦単位となり改製された戸籍(改製時期は、昭和32年〜昭和40年頃)

 除籍謄(抄)本

1通
750円

転籍、婚姻、離婚、死亡などで戸籍に載っている人全員が除籍になった戸籍です。

除籍謄本の保存期間は150年です。(平成22年6月1日の戸籍法施行規則の改正前の保存期間は80年)保存期間経過後の除籍謄本については、廃棄証明書(手数料350円)を発行しています。

戸籍附票の写し  1通
300円

戸籍が編製されてからの住所の異動が記録されています。

戸籍の改製や婚姻などにより戸籍が異動している場合は、その時点までの住所の異動が記録されているため、窓口で附票を請求するときは、どこからどこまでの住所の記載が必要か、申請書に記載してください。

平成改製原戸籍の附票も発行しています。

コンピュータ化前の除籍謄本の附票(除附票)は、保存期間(5年)を経過しているため、発行できません。

 ◆戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

証明が必要な方との関係が分かる戸籍のコピー(射水市の戸籍で関係が分からない場合のみ必要です。)

※ 証明が必要な方との関係が本人、直系尊属(親、祖父母)、直系卑属(子、孫)、配偶者又は請求する戸籍に記載されている方以外は原則、これらの方からの代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。これらの方からの委任状がなく、自己の権利の行使や義務の履行のため、国又は地方公共団体の機関に提出するためなどに戸籍の附票の写しが必要な場合は、その理由や提出先などの詳細な記入と請求事由が確認できる資料等(契約書のコピーや相続人であることが分かる戸籍等など)の提出が必要になります。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター

※平成改製原戸籍の附票は、地区センターで発行できません。

 
身分証明書 1通
300円
本籍地を有する者について、禁治産、準禁治産の宣告の通知、後見の登記の通知及び破産宣告の通知を受けていないことの証明です。

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)
 本人以外の方が請求される場合は、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター  
独身証明書 1通
300円
本籍地を有するものについて、戸籍に基づき民法第732条(重婚禁止)規定に抵触しないことの証明です。

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)
※ 本人以外の方が請求される場合は、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター  
印鑑登録証明書 1通
300円
住民の印鑑が射水市の印鑑登録原票に登録されている印影の写しに相違ない旨を記載した証明書です。

印鑑登録証明書交付申請書(窓口にも置いてあります。)

印鑑登録カード
※旧小杉町の印鑑登録証をお持ちの方の印鑑登録証明書を代理人が請求する場合は、代理人選任届(旧小杉町用)も必要です。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター

※印鑑の登録、変更、廃止は各地区センターでは取り扱いしていません。

印鑑登録証明書の請求には、必ず印鑑登録カードが必要です。また、印鑑登録カードを紛失した場合は、再登録が必要です。詳しくは、 「印鑑登録について」のページをご確認ください

住民票記載事項証明書 1通
300円
住民票の記載事項のうち、必要な事項を証明するものです。勤務先や保険会社などの所定の様式に証明することもできます。

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

別世帯の方が窓口に来られる場合は、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター

※勤務先や保険会社などの所定の様式に証明するものは、地区センターでは取り扱いできません。

 

不在籍証明

不在住証明

1通
300円

申請した氏名・本籍又は氏名・住所と一致する戸籍、住民票等が存在しないことの証明です。 

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

証明書発行窓口(庁舎1階)
※地区センターでは取り扱いできません。

 

戸籍届書受理証明書

1通
350円

戸籍の届出(婚姻、離婚等)が受理されたことの証明です。 

射水市に提出された届出書について証明します。

婚姻、離婚、養子縁組、養子離縁又は認知の届出の受理証明書については、上質紙での証明書を交付することができます。(この場合の手数料は1,400円です。)

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

窓口に来られる方が、届出書の届出人以外の場合は、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。

証明書発行窓口(庁舎1階)又は各地区センター

 

戸籍届書記載事項証明書

1通
350円

戸籍届(死亡等)の内容を証明するものです。
戸籍届書は原則非公開ですが、法令等で定められた特別な事由があり、かつ、利害関係人と認められる場合にのみ交付できます。

法令等によって死亡届出書の記載事項証明書(死亡診断書の写し)の提出が義務付けられているものの例・・・郵便局簡易生命保険の請求(郵便局の民営化前の契約で、証書の額面が合計で100万円を超えるもの)、遺族厚生年金の請求、国民年金遺族基礎年金の請求など

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

窓口に来られる方が利害関係人(届出事件の本人、届出人本人、届出事件の本人の親族(遺族年金又は簡易保険の請求者等))以外の場合は、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。

保険証書、年金証書など

 

証明書発行窓口(庁舎1階)
※地区センターでは取り扱いできません。

本籍地の届出書は、届出日の翌月20日頃(非本籍地で提出された届出書は受理した年度の翌年度から1年後)に、本籍地の市区町村を所管する法務局(射水市が本籍の場合は富山地方法務局高岡支局)に届書が移管されます。移管後は、法務局に申請していただくことになります。

外国人の方の出生、死亡や外国人同士の婚姻等の届出書については、届出をした市町村の窓口で請求してください。

行政区画変更証明書

無料

新湊市、射水郡小杉町、射水郡大門町、射水郡大島町、射水郡下村の5市町村の合併に伴い行政区画及び土地の名称の変更を証明するものです。

戸籍・住民票等交付申請書(窓口にも置いてあります)

窓口に来られる方の本人確認書類(運転免許証など)

個人の住所、氏名等を記載した行政区画変更証明書を申請する場合において、別世帯の方が窓口に来られるときは、代理人選任届(委任状)(申請書裏面下段)が必要です。

証明書発行窓口(庁舎1階)
※地区センターでは取り扱いできません。

 

お問い合わせ

市民生活部 市民課
所在地 〒939-0294 射水市新開発410番地1
TEL 0766-51-6621
FAX 0766-51-6653
MAIL shimin@city.imizu.lg.jp